《とりくみカレンダー》
2021年11月

27日(土)

◆沖縄連帯集会in大阪(仮) 
◆日時:11月27日(土)13:30~ 大阪グリーン会館2階ホール オンラインと併用
◆本日の開催になります。ぜひオンライン含め参加をお願いします。
2021年12月

4日(土)

◆近畿安保オンライン学習会 
◆日時:12月4日(土)14:00~
◆「名護市長選挙をたたかうにあたって」※定員がありますので、事前に大阪安保までお問い合わせください。

23日(木)

◆12月の大阪安保23定例宣伝行動  
◆日時:12月23日(木)12:00~ 淀屋橋市役所前
◆ご参加お願いいたします。

◆安保中央実行委員会「メールニュース」

◆《玉城沖縄県知事》辺野古新基地設計変更を不承認~決定を支持する取り組みを ◆決定を支持する当面の取り組みについて~1.政府に対する要請について 2.各地方での行動について 3.安保破棄中央実行委員会の緊急行動について 等・・・・ 2021.11/26 №60 PDFファイル


◆2022年5月「基本方針」閣議決定、9月全面施行ー「土地利用規制法」へのとりくみを~「共同行動」が3つの呼びかけ ◆《地元自治体の意見聴取を求める意見書の参考例》ー「土地利用規制法」に基づく注視区域の指定に当たり、地元自治体の意見聴取を求める意見書 2021.11/22 №59 PDFファイル


◆危険な夜間・低空飛行訓練が全国に拡大ー米軍・陸自オスプレイの配備撤回を~署名集約12月6日、臨時国会提出へ ◆《みなさんの参加をお願いします》ー「大軍拡に反対する院内集会」ー12月1日(水)PM14:00-16:30 ZOOMアクセスURLなど記載しています。 2021.11/16 №58 PDFファイル


◆《中央安保》オンライン含む常任幹事会(11/10)野党共闘 改憲・軍拡勢力へたたかい強化~名護市長選勝利と辺野古新基地建設反対を ◆《沖縄》米軍のパイプライン網機能せずー燃料漏れ 70 %以上が不能ー2021.11/11 №57 PDFファイル


平和といのちと人権を!11.3 憲法大行動~憲法公布75 年 ともに時代を切り拓こう!国会議事堂正門前(ネット配信があります) ◆《名護市長選》辺野古新基地建設反対~岸本洋平さんを市長に 2021.11/2 №56 PDFファイル



◆《米軍・陸自が全国各地で危険な訓練》~オスプレイの飛行中止と配備撤回を~総選挙課題で全国署名の推進 ◆《学会》辺野古をめぐり見解発表~サンゴ移植 高水温の夏は不適 2021.10/25 №55 PDFファイル



◆《日米地位協定の抜本的改定》~意見書採択228自治体(12.8%)に~黒部ダム上空を複数の米軍機飛行 ◆《横田基地オスプレイ》~クラスAの事故率が年々上昇~飛行中止と配備撤回の署名を 2021.10/21 №54 PDFファイル



◆いよいよ総選挙、19日公示、31日投開票~自公政権倒し野党連合政権を《安保廃棄勢力の前進と4野党「共通政策」の実現へ》 ◆《サンゴ移植》辺野古新基地建設の環境監視委~防衛局「回答する立場にない」 2021.10/14 №53 PDFファイル



◆安保中央―オンライ含めた常任幹事会~総選挙―自公政権倒し野党連合政権を《アピール発表 沖縄県民と全国で連帯の行動》 ◆《防衛省説明会》山形・仙台空港に緊急着陸~オスプレイ配備配備撤回を総選挙争点に~全国統一署名のとりくみ強化強化を 2021.10/7 №52 PDFファイル



◆《安保中央 アピールを発表》「沖縄県民の決起に呼応し全国で連帯の行動を」 ◆《安保中央 よびかけ》~「辺野古新基地をつくらせない沖縄県民の決起に呼応し、全国で連帯の行動を (アピール)」~ 2021.9/30 №51 PDFファイル



◆《木更津報告》市が「低周波」測定実施へ~オスプレイの騒音ひどい~ ◆《安保宣伝新宿駅西口》~命・暮らしを守る施策を辺野古新基地反対、オスプレイいらない 2021.9/22 №50 PDFファイル



◆《東京連絡会》運動交流と新署名スタート集会~日本のどこにもオスプレイはいらない~ ◆《安保京都》京都府知事・海自舞鶴地方総監に要請~NATO関係軍 舞鶴入港止めよ 2021.9/14 №49 PDFファイル


◆日米安保条約発効60年 軍事同盟に代わる平和の枠組みを考える集い(6/10中央安保主催)

 今年2020年は、1960年6月に国民的な反対を無視した改定安保条約と日米地位協定の成立強行から60年の節目の年です。 安保条約のもとでの「日米同盟」の実態はこの60年間に大きく変貌し、米国とともに海外に乗り出していく侵略的な軍事同盟になろうとしています。そして、その動向と一体に「安倍9条改憲」が狙われています。 「コロナ後の世界」の展望を見据えつつ、今日の日米安保条約下の問題点を解明することで「安保の真実」を国民に明らかにする「集い」を開催し、安保廃棄に向けた世論構築の契機としたいと思います。(中央安保実行員会HPより  ユーチューブ2時間24分)

https://youtu.be/1MImV0n__AQ




◆「辺野古新基地建設の設計変更申請書を取り下げ、直ちに工事を中止し、その予算を国民のためにこそ使うことを求めます!(大阪安保破棄実行委員会)4/21 PDF ◆安倍内閣総理大臣あてに、4月21日付で手交しましました。


政権交代のための
スタートが切られた

2021年11月11日

安保破棄実行委員会の役割を確認-大阪安保2021年度総会開催

 総選挙の結果、自民党が過半数を超えて261、公明党32と合わせて与党が293議席を獲得し、野党5党で121議席となったために政権交代とはなりませんでした。
 これを捉えて「野党共闘は失敗だった」と報じるメディアがありますが、それはまったく正しくありません。

 2015年に安保法制反対の中で生まれた市民と野党の共闘は、今回の総選挙において全国289の約3/4(74%)214小選挙区で「共通政策」のもと候補者を一本化してたたかい、自民党の甘利幹事長をはじめ石原元幹事長、平井元デジタル相等など自民党の有力議員にいくつもの選挙区で勝利するなど、62の選挙区で激戦を勝ち抜きました。
 また、32の選挙区では当選した自民党候補に1万票未満にまで迫り、大阪16区・10区を含む54の選挙区では惜敗率80%を超える激戦が全国で展開されていたことが報じられています。

 さらに確認してみると、福島・新潟・京都・香川・佐賀では候補者の一本化が大きな威力を発揮して過半数の議席を獲得。秋田では自民党の議席独占を崩し、九州でも福岡・熊本・大分・宮崎の4県で自民党の議席独占を崩して27から20へと7議席減らさせました。

近畿においても、兵庫では小選挙区として初の議席を獲得、奈良では前回惜敗した自民党候補に勝利して議席独占を崩しています。
 これは、確実に政権交代に向けての確実なスタートが切られたことを表すものであり、自公政権を追い詰める原動力が市民と野党の共闘にあることを証明しています。

 しかし、大阪では自民党議席はなくなったものの、維新の会の選挙区議席を3から15に増えることを許し、全国でも比例議席を8から25に増やさせてしまいました。

 これは、せっかくの市民と野党の共闘の力・魅力を十分に市民に伝えきれず、実際には自公政権による国民不在政治、さらには改憲・軍拡推進の先鋒的役割を果たしているにもかかわらず、「改革」のポーズを前面に出す維新の会の正体を知らせ切れず、自公政権への批判票が維新の会に流れることを許してしまった残念な結果と言わざるを得ません。
 ところで、このような結果となった今回の選挙ですが、投票率は比例55.92%と戦後3番目に低い投票率となっており、自民党の獲得した票は絶対得票率でみれば18.9%に過ぎません。

 つまり、「政治は変わらない」と選挙に期待せず、投票に行かなかった多くの国民に、今回の選挙の結果は、決して「野党共闘は失敗だった」というようなものではなく、実はまったく逆に、市民と野党の共闘の力によって「政治は変えられる」ということを証明し、「国民不在の政治」を転換して「国民の声が届く政治」を実現する政権交代へのスタートが切られたことを本気で伝え、選挙権を行使することの魅力を感じて投票に行ってもらえるならば、必ず政治は変わるということを示したのではないでしょうか。

 今回の選挙で自民党は、辺野古米新基地建設を「着実に進め」と公約に明記。何が何でも沖縄での小選挙区議席を増やすために公明党とのセット戦術を強化し、あるいは沖縄担当相という「中央とのパイプ」をアピールして「アメとムチ」政策によって企業や首長たちを締め付け、すさまじい組織戦を展開して辺野古のある名護市を含む3区と4区の議席を獲得しましたが、決して「諦めない」粘り強い「オール沖縄」のたたかいによって1区では赤嶺候補が前回よりも票差を広げて勝利し、2区でも新人の新垣候補が勝利して「基地建設反対」の揺るぎない民意を示しています。

 総選挙後も「辺野古が唯一」と固執している政府に断念させるためには、来年1月の名護市長選挙、参議院選挙、そして県知事選挙で「オール沖縄」が勝利することが必要です。

 11月27日の「2021沖縄連帯集会in大阪」、12月4日の近畿安保合同学習会「名護市長選挙をたたかうにあたって」に参加いただき、共にたたかいましょう。。



ついに 対米従属の政治を
終わらせる時が来た!

2021年10月15日

安保破棄実行委員会の役割を確認-大阪安保2021年度総会開催

 2012年12月に返り咲いた安倍内閣以降、対米従属の政治が急速に悪化しました。
 13年8月には政権の意のままに法解釈を変更できるように内閣法制局長官の首を挿げ替え、先ずは国民の目や耳をふさぐ特定秘密保護法を成立させ、かねてから狙っていた国家安全保障会議を設置。

 直ちに日本として初めて「国家安全保障戦略」を概ね10年程度の期間を念頭に置いて策定し、それを踏まえての「防衛計画の大綱」が「統合機動防衛力」の構築を基本的な考え方として策定され、その「大綱」が示す目標達成に向けて5年間の「中期防衛力整備計画」が立てられました。

 以後、安倍政権はこの「戦略」に沿って対米従属の政治を深化させ、20年12月には、安倍政治を継承した菅政権がいよいよ「専守防衛」をかなぐり捨て、事実上憲法違反の「敵基地攻撃能力」保有につながる閣議決定を行いました。

 15年9月に強行成立した「戦争法」は、自衛隊を日本が攻撃されていなくても、米軍と共に海外で戦争することができるように変質させてしまい、今では実戦を想定した日米合同演習が頻繁に行われ、ついには、台湾問題を通して緊張が高まる米中対立にのめり込み、一歩間違えば偶発的な衝突から自衛隊を現実の戦闘に参戦させかねないところまで来ています。

 そんな中、10月4日に岸田政権が誕生し、8日には所信表明演説が行われました。

 しかし、「特技は人の話を聞くこと」という彼の演説は、まったく「国民の声」が届いているとは思えず、彼の言う「人」とはいったい誰のことなのでしょう。
さて、先日自民党の総選挙に向けた「政策」が発表され、その大きな柱の一つが「『毅然とした日本外交の展開』と『国防力』の強化で、日本を守る」です。

 その中で、先ず外交の面で強調されているのが「日米同盟を基軸に」という相変わらずの対米従属の姿勢であり、核兵器禁止条約にはひと言も触れていません。

 その一方で、国防力については明らかに中国を意識して防衛力を抜本的に強化することがうたわれ、「新たな国家安全保障戦略・防衛計画の大綱・中期防衛力整備計画を速やかに策定し」「国防予算を対GDP比目標(2%以上)も念頭に」増額を目指すとさらなる軍拡路線を表明し、「相手領域内で弾道ミサイル等を阻止する能力の保有を含めて、抑止力を向上させる」と、憲法違反の「敵基地攻撃能力」の保有を打ち出し、沖縄県民の「民意」を聞かず辺野古米新基地建設を「着実に進め」と明記しています。

 対して、9月8日に市民連合から示され、4野党が総選挙での「共通政策」として掲げて戦い、その政策を実現する政権の実現に全力を尽くすことが合意された「提言」には、「憲法に基づく政治の回復」が第1の柱として示され、軍事一辺倒ではなく「平和憲法の精神に基づき、総合的な安全保障の手段を追求し、アジアにおける平和の創出のためにあらゆる外交努力を行う。」「核兵器禁止条約の批准をめざし、…」ということなどが表明され、「地元の合意なく、環境を破壊する沖縄辺野古での新基地建設を中止する。」と明記されています。

 この違いこそが憲法を活かし「国民の声を聞く」政権か、憲法も守らず「国民不在の政治」を強行する政権かの、あまりにも大きな違いです。

 10月31日投開票の総選挙で、私たち国民自身の手で、「国民の声を聞く」政権を実現しようではありませんか。



◆政治を替え、安保破棄につなげよう! (クリックで本文表示)

◆「戦争法」の具体化は許さない!1年版「防衛白書」を読む》 (クリックで本文表示)

◆「日米合同軍事演習やめよ」申し入れ!~陸自中部方面隊と近畿中部防衛局へ (クリックで本文表示)


◆「国民の安全保障」を実現しよう (クリックで本文表示)

◆近畿安保合同連続学習会 第2弾~「南西諸島に軍事基地はいらない」 (クリックで本文表示)

◆2021年度総会~安保破棄実行委員会の役割を確認 (クリックで本文表示)

◆「安保の真実」を伝え、 政治を変えよう! (クリックで本文表示)

◆軍事同盟に代わる平和の枠組みを、今こそ!! (クリックで本文表示)

◆明けましておめでとうございます。希望ある新しい政権の実現を!! (クリックで本文表示)

◆日米安保条約・日米地位協定60年の2020年をふり返り (クリックで本文表示)

◆まもろう!!立憲主義・民主主義! (クリックで本文表示)

◆野党連合政権の 実現を! (クリックで本文表示)

◆沖縄のたたかいに決着をつけよう (クリックで本文表示)

◆資格もやる気もない安倍政権はただちにやめよ (クリックで本文表示)

◆従属的同盟からの脱却をめざして~は小泉親司さん講演 (クリックで本文表示)

◆沖縄県議選 過半数維持-辺野古新基地建設反対が過半数 (クリックで本文表示)

◆沖縄県議選勝利のために (クリックで本文表示)

◆安保60年の節目にふさわしいたたかいを (クリックで本文表示)

◆「安保の真実」をひろげよう (クリックで本文表示)

◆地域からの声を広げよう (クリックで本文表示)

◆2020年の年頭にあたって (クリックで本文表示)

◆すすむ、日米軍事一体化 (クリックで本文表示)

◆米軍基地と変貌する自衛隊~京都米軍基地&自衛隊視察ツアー (クリックで本文表示)

◆臨時国会開会 (クリックで本文表示)

◆日米地位協定の抜本的改定にむけて (クリックで本文表示)

◆いまこそ、市民と野党の共闘を前進させるとき (クリックで本文表示)

◆誰もが自分らしく
暮らせる明日の実現を (クリックで本文表示)


◆不屈の闘いを学ぶ
大阪安保「沖縄平和ツアー」 (クリックで本文表示)


◆すすめよう!!
市民と野党の共闘 (クリックで本文表示)


◆勝まであきらめない
沖縄とともにたたかいを続けよう! (クリックで本文表示)


◆圧倒的な「民意」を結集しよう! (クリックで本文表示)

◆今年は政治決戦の年
主権者国民は決して諦めない! (クリックで本文表示)


◆沖縄県知事選挙
大阪安保としての勝利報告集会 (クリックで本文表示)







 
《新着情報・よびかけ》

◆安保破棄ニュース535号(2021.11.11 )PDF

■政権交代のための スタートが切られた!
「国民不在の政治」を転換して「国民の声が届く政治」を実現する政権交代へのスタートが切られたことを本気で伝え、選挙権を行使することの魅力を感じて投票に行ってもらえるならば、必ず政治は変わるということを示した総選挙。
「辺野古が唯一」と固執している政府に断念させるためには、来年1月の名護市長選挙、参議院選挙、そして県知事選挙で「オール沖縄」が勝利することが必要です。

■11月27沖縄連帯集会in大阪
名護視聴選挙勝利で辺野古新基地を断念させよう!
オンラインでの参加もできます。
■日本平和大会プレ企画を視聴して(報告)
・大阪安保事務局:長谷博之。
■名護市長選挙をたたかうにあたって《12月4日近畿安保合同学習会 第5弾》に参加しよう
◆12月4日午後2時~4時
◆講師:早坂義郎さん
※ZOOMを使用したオンライン学習会です◆大阪安保までメールで申し込んでください。
■諸団体の取り組み、当面の予定など




《2021沖縄連帯集会 in大阪》
◆総選挙で国民の手に政治を取り戻し、名護市長選勝利で辺野古新基地建設を断念させよう!

《日時》2021年11月27日(土)
    午後1時30分~3時
    大阪グリーン会館2Fホール
《主な内容》

 〇沖縄の情勢報告:瀬長和男さん
  (沖縄県統一連事務局長)
 〇あいさつ:稲嶺進さん
  (前名護市長・岸本洋平後援会会長)
  岸本洋平さん
  (名護市会議員・名護市長選予定候補)※依頼中

◆総選挙の日程が入りましたので、投票日以降に日程を変更しています。会場も大阪グリーン会館に変えています。ご了解よろしくお願いします。
 参加方法は、会場へのご来場とZOOMアプリを使用してのオンライン参加の併用です。会場およびオンライン参加ご希望の方は、メールでお申し込みください。
 締め切りは、11月24(水)日とさせていただきます。

 (告知ビラPDF)

《定評ある津軽のりんご》
◆津軽農民組合の「ほほえみりんご」~今年もやり
ます



 今年も「ほほえみりんご」の事業活動を始めます。
 1991年の台風19号による津軽リンゴの大被害に際して「落果リンゴ」の普及・販売をよびかけ、同年だけで10キロ入り1万500箱を斡旋、以来毎年の「ほほえみ(規格外)リンゴ」の取り扱いを通じ、津軽農民組合と交流を深めてきました。
  ご近所・ご親戚とのおつきあい等々にご利用お願いいたします。

〆切:申し込み締切り/2月25日まで


《馬毛島基地(仮称)建設事業に係る環境影響評価方法書への意見書送付のとりくみ》について。中央安保メールニュース№11もご覧ください。
◆とりくみ内容(中央安保実行委員会の文書)
◆意見書参考例
(PDF 2ページ)

  ◎意見書のとりくみにて

  ◎意見書参考例




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 不具合などの内容やご要望などを連絡いただけるとありがたいです。


《6・23大阪のつどい「安保60年、従属的同盟からの脱却をめざして~コロナ禍を見据えて」小泉親司さん)》講演動画 by ユーチューブ


◆ https://youtu.be/caIovjF09X0

(小泉さん講演レジュメ PDF)